息もできない

ヤン・イクチュン、2008。まあまあ。タバコの使い方が解せない。女子高生はとっても良かったと思う。そもそもヤン・イクチェンにシネアストを感じることが無かった。映像というものはミラクルやマジックが多かれ少なかれあるものなんだよ。それが感じられなかった。シネマライズのちっちゃい映画館は見にくい。お金を払いたくない映画館。