Ray

テイラー・ハックフォード、2004。レイ・チャールズの伝記映画。長い。元々彼の音楽活動にあまり興味がない身としてみれば、その他の部分に興味が行くもドラッグ&女とお決まりパターン。レイ・チャールズの事全然分からなかった。でも音楽絡みのシーンは良かった。長時間でも見終えることが出来たのは、ハリウッドの商業大作テクニック故。いまいち。